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News
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| 2012 | |||||
| 5月1日 | |||||
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「高分子こぼれ話」出版
橋本壽正 著 |
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| 当社社長、橋本壽正著の 「高分子こぼれ話」が(株)アグネ技術センターより出版されました。 ペットボトルから繊維まで、と日常何気なく使っている高分子製品を専門家の視線を通し生活感あるやさしい言葉で解説します。 一読することで、身の回りにある製品を改めて認識できる本になっています。 |
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| 4月16日 | |||||
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おかげさまで、アイフェイズ社創立10周年
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| アイフェイズ社は、4月16日に10周年の創立記念日を迎えました。創立時の混乱ぶりがつい最近のようです。継続できましたのも、皆さまの強いご支持のおかげです。 新装置の開発、サービスの充実に一層励んでいく所存です。 いままで以上にご支援のほどお願い申し上げます。 |
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| 4月10日 | |||||
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橋本壽正教授、科学技術賞(開発部門)を受賞
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| 弊社代表取締役 橋本 壽正 ( 国立大学法人東京工業大学大学 院理工学研究科 卓越教授)は、平成24年度文部科学大臣表彰 科学技術賞(開発部門)を受賞致しました。
開発部門は、我が国の社会経済、国民生活の発展向上等に寄与し、実際に利活用されている画期的な研究開発若しくは発明を行った者を対象とした部門です。 |
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| 2011 | |||||
| 9月20日 | |||||
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アイフェイズ・モバイル10 新発売
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| アイフェイズでは、厚物の、発泡断熱材、高分子ブロック、高分子粉体の熱伝導率を直読できる熱伝導率テスター アイフェイズ・モバイル10の販売を開始致しました。
温度波の振幅減衰測定から求める画期的な方法です。 |
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| 6月25日 | |||||
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エスアイアイ・ナノテクノロジー株式会社と
ai-Phase Mobile の販売契約を締結 |
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| 下記のニュースと話は前後いたしますが、6月24日金曜日に日刊工業新聞で報道されましたように、当社とエスアイアイ・ナノテクノロジー株式会社で熱拡散率・熱伝導率測定装置ai-Phase Mobile の販売契約が締結され、4月12日、同社より ai-Phase Mobile の販売が開始されております。
熱分析の装置開発・販売の日本における最大手と組むことで、海外展開を含む広範囲の分野への拡大が大いに期待でき、将来的には、共同開発まで視野に入れて新規熱伝導装置の普及に努めたいと考えております。 |
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| 6月24日 | |||||
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『熱拡散率・熱伝導率』セミナーのお知らせ
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| このたび、当社とSII・ナノテクノロジー(株)は販売契約を締結し、熱拡散率・熱伝導率測定装置「ai-Phase Mobile 1u/2」の同社からの販売を開始しております。 これを機に同社主催の『熱拡散率・熱伝導率』セミナーを開催することとなりました。 詳細につきましてはエスアイアイ・ナノテクノロジー株式会社のウエッブサイトをご参照ください。 |
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| 3月22日 | |||||
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震災報告2
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| 地震時のアイフェイズ
アイフェイズのオフィスでは、まさにモバイル・1での測定中で、隣のビルとぶつかるのではという程の大揺れでした。次第に棚のものが落ち始め、調整済みのモバイル機が入ったケースも落下。 揺れが収まった時に、ちょうど測定終了を告げるモバイル・1のファンファーレが鳴りました。データには全く地震の影響が見られませんでした。もし、停電だったとしても、ノートパソコン接続なら測定し続けていたことでしょう。棚から落ちた装置も全く問題無く動いたことを付け加えておきます。アイフェイズ・モバイルは災害に強い装置であることが判明。ちなみに,壁にぶら下げてあった温度・気圧計は落下破損しました。 その後の計画停電とか節電とかを考えますと、測定機も例外ではなく省エネルギーを求められることになるでしょう。そして、頑丈であることの重要性も再認識致しました。 |
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地震直後の目黒駅前ロータリー
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| 3月17日 | |||||
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震災報告
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| 11日に発生しました東日本大震災では、目黒のアイフェイズオフィスは、棚のものが落ちる程度の軽微な被害に留まりました。 また、関係者の無事も確認されております。 営業は行なっておりますが、停電関係で通じないことがあろうかと思います。納品に遅れのないように努力中ですので、どうかご了解のほどお願い申しあげます。 被災地の皆さまにお見舞い申しあげます。 |
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| 1月31日 | |||||
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アイフェイズ・セミナー終了
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| 28日開講のアイフェイズ・セミナーは好評のうちに終了いたしました。終了後の懇談会では参加者の名刺交換などがあり、熱分析関係者のサロンのような雰囲気で、当社としては良い講習会ができたと次回のセミナーを計画することとなりました。 次回は春を予定しておりますが、早めに告知をするようにいたしますので、当社ウエッブサイトをときどきチェック下さるようお願いいたします。 |
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| 1月24日 | |||||
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アイフェイズ・セミナー開講
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| アイフェイズ製品にご関心のある皆さまへ
日頃からアイフェイズ製品をご使用、またご関心をお寄せいただき誠にありがとうございます。 記 ご参加のご希望がありましたら、電話でお申し込みください。 |
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| 2010 | |||||
| 8月1日 | |||||
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ICCT-2010 Tsukuba (化学熱力学国際会議)に参加
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| 第21回IUPAC化学熱力学国際会議(ICCT-2010)が1日〜6日までつくば国際会議場で開催され、当社は付設展示会に参加展示しました。 1日の開会式には天皇皇后両陛下の御臨席があり、盛大に会議が開催されました。 当社の展示は1日〜4日まででしたが、沢山の方のご来場を頂き、製品のアピールが出来ました。ありがとうございました。 |
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つくば国際会議場 ICCT-2010 受付
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両陛下御臨席の展示会場でのオープニングパーティー
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当社展示ブース
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展示会場
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| 5月19日 | |||||
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ISO標準化について産学官連携ジャーナルに掲載
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| 温度波熱分析法(TWA)のISO(国際標準)認定までの経緯などが産学官連携ジャーナルに掲載されました。 当社顧問森川、橋本両氏の国際標準化への取り組みが紹介されていますのでご参照下さい。 温度波法が国際電気標準IEC 62333-3にも引用されています、ご参照下さい。(2010-01-14発効) |
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| 1月1日 | |||||
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| 明けまして、おめでとうございます。
(株)アイフェイズは2010年更なる進歩を目指し、いくつかの新製品の発売を計画しております。どうぞ、ご期待下さい。 2010年1月1日 |
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| 2009 | |||||
| 11月28日 | |||||
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第4回モノづくり連携大賞贈賞式
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| 27日、東京ビックサイトで第4回モノづくり連携大賞の贈賞式が行われ、当社は日刊工業新聞社賞を受賞しました。贈賞式後、当社顧問森川氏(東京工業大学助教)の講演が行われました。 | |||||
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| 11月27日 | |||||
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モノづくり連携大賞 日刊工業新聞社賞授賞式
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| 本日、東京ビックサイト東ホールにて授賞式が開催されます。
日 時 2009年11月27日(金)14〜16時 |
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| 11月4日 | |||||
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第4回モノづくり連携大賞
日刊工業新聞社賞を受賞 |
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第4回モノづくり連携大賞(日刊工業新聞主催、NEDO、中小企業基盤整備機構協賛)において当社が日刊工業新聞社賞を受賞しました。薄膜の熱伝導測定法をISOの新標準として発行させた取り組みが評価されての受賞となりました。
これも当社設立以来、皆様方の御愛顧御協力の賜物と思います、ありがとうございます。今後、さらの発展に向け努力致しますので、御支援よろしくお願いいたします。 第4回モノづくり連携大賞 表彰式 |
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| 5月20日 | |||||
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日刊工業新聞に掲載
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| 8日、12日に続き19日の日刊工業新聞に当社のことが掲載されました。 21面、変革期の大学発ベンチャー・日本型確立へ、という記事に取り上げられていますので。機会がありましたら目をお通し下さい。 |
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| 5月13日 | |||||
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日刊工業新聞の記事に
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| 日刊工業新聞に5月8日および12日付けで、当社関連のISO 22007-3 発行とアイフェイズ・モバイル2の発売についての記事が掲載されました。 ベンチャー企業特集の一企業としての取材もありましたので、今後同誌に掲載されると思いますのでご注目下さい。 |
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| 4月16日 | |||||
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(株)アイフェイズ設立7周年
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| 株式会社アイフェイズは4月16日をもちまして設立7周年を迎えることができました。また、昨年12月8日には当社モバイルの温度波熱分析法(TWA)が ISO 22007-3 として正式発行となりました。 これを期に熱伝導率・熱拡散率の温度依存性を測定できるアイフェイズ・モバイル2の販売を開始いたします。 受注製作販売となりますので、温度依存性の測定をお考えの方は気軽にご相談下さい。 |
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| 1月1日 | |||||
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| 明けまして、おめでとうございます。
2009年(株)アイフェイズは熱物性測定の新たな段階に進むべく、温度環境可変の熱拡散率測定装置の発売を計画しております。 |
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| 2008 | |||||
| 12月30日 | |||||
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年末ご挨拶
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| 今年一年のご愛顧感謝致します、ありがとうございます。
おかげさまで、熱拡散率測定装置アイフェイズ・モバイルの販売も順調に進展し、依頼測定など様々な分野での材料開発のお手伝いをさせて頂きました。 |
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| 10月 | |||||
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温度波熱分析法(TWA)ISO 承認
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| アイフェイズ・モバイルの温度波熱分析法が ISO の最終投票で承認され、ISO 22007-3 として確定しました。 | |||||
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| 5月1日 | |||||
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温度波熱分析法(TWA)が国際標準規格へ
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| アイフェイズ モバイル 温度波熱分析法に関連して、下記のような国際標準規格(ISO, IEC)が作成されています。
Plastics - Determination of thermal conductivity and thermal diffusivity - Part3: Temperature wave analysis method Characterizations of parameters of noise suppression sheet - Thermal conductivity |
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| 4月16日 | |||||
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創立記念日
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(株)アイフェイズ 6周年
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| アイフェイズ社は,4月16日で6周年となりました。か細いベンチャーですが、皆様の絶大なご支持を頂いて、どうにか持ちこたえております。また、温度波熱分析法は、今年の秋にはISOに正式に採用されます。関係各位へ厚く御礼申し上げます。
主力商品は、アイフェイズ・モバイルと熱伝導に関する依頼測定ですが、今年度はもっと発展させようと、関係者一同張り切っております。温度依存性への展開、断熱材などの評価法、表面熱伝導、液体測定など、熱伝導率(熱拡散率)の測定をどんなものへ適用して見ようかと、先に行った弊社の花見会で盛り上がりました。 熱伝導装置あるいは測定法でお困りの方は是非一度弊社をおたずねください。オフィスはJR目黒駅前、品川まで7分、羽田までさらに20分程度、東京出張のおり、帰りがけなどにご利用下さい。 |
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目黒川の桜
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| 1月1日 | |||||
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謹賀新年
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明けまして、おめでとうございます。
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熱拡散率測定装置アイフェイズ・モバイルは、発売以来、ご利用頂いた皆様の口コミなどにより、販売は順調に伸びております。
ありがとうございます。今年はさらに進んで温度可変で測定できるモバイル2の発売を計画しております。 本年もよろしく、お願い申し上げます。 |
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| 2007 | |||||
| 9月28日 | |||||
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第56回 ISO / TC61 Meeting 開催
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| インド・ゴアにて、2007年9月15日より22日まで、第56回ISO/TC61 Meetingが開催されました。 プラスチックの熱伝導率/熱拡散率の測定法として、温度波法に関する審議の全てが終了し、ISO発行に向けての最終作業に入ることが、9月18日の会議で正式に承認されました。 |
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| 4月25日 | |||||
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おかげさまで、5周年。
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| アイフェイズ社は各方面のご支援を得て5年が経ちました。 熱物性計測のユニークな製品であるアイフェイズ IRとアイフェイズ・モバイルは、新素材開発や生産性向上の分野で、絶大なご支持をいただいております。 今期は、温度可変型、液体測定型モバイルの発売を予定しております。 ゼーベック係数(熱電能測定)システムもモバイル型で発売開始いたします。 いつでも、どこでも、というコンセプトを維持しつつ機能を充実させてまいりますので、どうかご期待下さい。 |
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ゼーベック係数・導電率同時測定装置
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| 1月1日 | |||||
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謹賀新年
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明けまして、おめでとうございます。
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当社開発の熱拡散率測定装置モバイルは昨年多くの会社、
研究所などでご利用頂きました。ありがとうございます。 今年はさらに性能がアップしたバージョンでの発売を 予定しておりますので、本年もよろしくお願いいたします。 |
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| 2006 | |||||
| 10月6日 | |||||
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事務所お披露目パーティー
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| 9月29日、(株)アイフェイズ新事務所のお披露目パーティーが関係者多数の参加で開催されました。 事務所紹介の後、アイオス目黒駅前のすぐ裏にあるレストラン・アント・ミミでのパーティーで、30名以上の方に新事務所開設を祝っていただきました。 |
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左、事務所で乾杯。 中左、アント・ミミ入り口。 中右、パーティーオープニングの乾杯。 下左、食事風景。 下右、レストラン特製お祝いのケーキ。 |
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| 9月20日 | |||||
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(株)アイフェイズ 研究室・事務所を移転
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| 会社設立から5年目に入り、東工大キャンパス内インキュベーションセンターにありました研究室・事務所を目黒駅前に移転しました。 | |||||
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住所 〒141-0021 東京都品川区上大崎 2-15-19 アイオス目黒駅前 608号 アクセス 来所の際は一階左の階段を上がり、二階の受付よりお入り下さい。 |
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| 4月24日 | |||||
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温度熱波分析法(TWA法)に関するISOニュース
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アイフェイズモバイルにおいて採用しております温度波熱分析法(TWA法)は、国際標準規格(ISO)のプラスチック分析部門(熱分析・熱伝導率・熱拡散率)で、策定が進んでおります。2006年2月13日から、ISO本部のHPから、有料ですが購入・閲覧も可能となりましたので、お知らせいたします。 http://www.iso.org/iso/en/CatalogueDetailPage.CatalogueDetail?CSNUMBER ISO関連記事はこちら |
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| 4月22日 | |||||
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アイフェイズ設立4周年
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アイフェイズ社も創業から5年目に入ります。 アイフェイズ社は、東京工業大学発ベンチャーとして、2002年4月に発足しました。主に熱伝導解析とオリジナリティあふれる装置を販売して参りましたが、順調に5年目に入りました。 一昨年末に発表したアイフェイズモバイルは、熱拡散率測定システムとしては、画期的な小型軽量、測定の迅速性、なにより高い測定精度を、多くのユーザーの皆様にご支持いただいております。当初は想定外でありました、導電性材料、金属フォイル、断熱発泡フィルム、1mm以上の厚物など、条件付きではありますが測定可能となり、ほかの方法では測れない小さな試料への適用をふくめて、皆様のご要望をクリアしてまいりました。もっともっと守備範囲を広げて参る所存です。 5年目を迎えられましたのも、多くの皆様のご支援・ご鞭撻のたまものでございます。厚く御礼申し上げます。なお初期型をお持ちの、あるいは測定に難渋されているユーザーの方がおられましたら、ご遠慮なく技術までお申し出ください。(ai-tech@ai-pahase.co.jp ) |
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| 1月1日 | |||||
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謹賀新年
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明けまして、おめでとうございます。
昨年は熱拡散率測定装置モバイルの販売も好調で、 |
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| 2005 | |||||
| 11月2日 | |||||
| アイフェイズ講演会開催 11月4日 | |||||
| 11月4日 午後3時から 昨年度に引き続き、ローマ大学 Li Voti先生の講演会を行います。 テーマは「赤外線サーモグラフィー」 場所は東京工業大学 南8号館509講義室です。 |
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| 2005 11 4 15:00-16:30 at 509 room in South 8 building, Tokyo Institute of Technology Dr. Roberto Li Voti (University of Rome) Title : “Theoretical back ground for Photo-acoustic and Photo-thermalphenomena” |
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| 10月20日 | |||||
| 日本熱測定学会・国際シンポジューム 開催 | |||||
| 去る10月7〜10日、九州大学に於いて、日本熱測定学会とその主催による国際シンポジウム、熱測定討論会が行われた。
TWA法の基礎的な発表が、東京工業大学橋本研究室から3件報告された。特に森川淳子氏は、「温度波熱分析の相転移現象への応用」という演題でキーノート講演を行い、当方法の独自性・有効性について高い評価を得た。 |
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| 10月1日 | |||||
| 第54回 ISO / TC 61 Meeting 開催 | |||||
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第54回 ISO / TC 61 Meeting が2005年9月24日から30日まで韓国・済州島で開催されました。 プラスチックの物性計測に関するワーキンググループで温度波熱分析法(TWA)のISO発行に向けて、さらに議論が進められました。 |
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| 詳しくは下記のサイトを参照下さい。 | |||||
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| 9月19日 | |||||
| 温度波熱分析法(TWA)ISO−CD案 国際投票にて承認。 | |||||
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当社で採用しております温度波熱分析法(TWA)は、国際標準(ISO)のプラスチック分析部門(熱伝導率・熱拡散率測定)へ提案してまいりましたが、2005年8月、国際投票において91%の賛成によりISO−CD案として、承認されました。 なお、引き続き、2005年9月開催のISO会議 (The 54th ISO TC61 Meeting )において、議論が進められる予定です。 詳細は下記のサイトを参照下さい。 http://www.iso.org/iso/en/CatalogueListPage.CatalogueList?COMMID |
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| 8月26日 | |||||
| 当社(株)アイフェイズが、 大学発ベンチャー前年度経常損益ランキング 17位にランクイン。 |
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| 日経産業新聞社が全国の大学発ベンチャー843社にアンケート調査を実施、341社からの回答の内、前年度経常損益ランキングで当社は17位にランキングされました。
経済産業省の掛声のもと多くの大学発ベンチャーが立ち上がり、様々な経営状況がある中で、当社が経常損益で上位にランクされたことは喜ばしいことですが、これも当社開発の熱拡散率測定装置モバイルが評価され始めた結果と理解しています。 |
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| 4月2日 | |||||
| TBS 番組『夢の扉〜NEXT DOOR〜』に出演 | |||||
| 上昇気流のコラム13ー地球温暖化で紹介したサイト「ツバル TUVALU OVER VIEW 」の主催者 遠藤秀一氏が上記の番組に出演します。
『夢の扉』は世界中で何かに向かって一所懸命生きる人を取り上げるドキュメンタリー番組ですが、今回は遠藤氏のツバルでの活動が紹介されます。 |
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| 1月1日 | |||||
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謹賀新年
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明けまして、おめでとうございます。
昨年は御支援、御指導いろいろお世話になりました。 株式会社アイフェイズ |
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| 2004 | |||||
| 12月15日 | |||||
| 温度波熱分析法(TWA) ISO 承認 | |||||
| 当社で採用しております温度波熱分析法(TWA)は、かねてより国際標準(ISO)のプラスチックの分析部門(熱伝導率測定)へ提案してまいりましたが、12/9に 開催されたISO/TC61/SC5(物理・化学的性質)国内委員会において 、ISO-CD案が承認されました。
TWA法は当社技術顧問森川淳子氏が中心となって、国際会議にて討論を続けてきましたが、ISO新規提案(ISO/AWI 22007-3)として2004年8月に国際投票で承認されたのを受け、ISO/TC61第53回会議(中国・成都 2004年9月16日ー22日)での正式結果を報告したものです。数年以内の制定にむけて、大きな一歩を踏み出しました。 詳細は下記サイトをご参照ください。 |
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| 12月4日 | |||||
| 2004実用化開発助成事業・成果展示会 報告 | |||||
| 1日〜3日まで東京ビックサイトで開かれていた成果展示会は好評のうち無事終了いたしました。展示ジャンルが広いこともあって熱関係のお客は少ないようでしたが、新製品アイフェイズ・モバイルに対しての積極的な問い合せも多少あり、モバイルの今後の展開に明るい材料となりました。 | |||||
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(株)アイフェイズのブース
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新製品アイフェイズ・モバイル
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| 11月20日 | |||||
| 2004実用化開発助成事業 成果展示会 | |||||
| 独立行政法人、新エネルギー・産業技術総合開発機構 NEDO の2004実用開発助成事業・成果展示会において財団法人・理工学振興会のブースで(株)アイフェイズは新製品ai-Phase Mobile の展示を行います。 | |||||
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| 理工学振興会のブース番号:TLOー05 関連サイト http://www.nedo.go.jp/kengyou/gyoumuka/tenjikai/h16/index.html |
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| 11月19日 | |||||
| 第2回アイフェイズ講演会 報告 | |||||
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| 第2回目のアイフェイズ講演会は11月18日、ローマ大学のロベルト・リボッティ先生をメインゲストに、5名の講師から赤外カメラを中心とした面白いお話を頂きました。会場は渋谷にある東京都中小企業投資育成ビルで、多数の参加者がありましたが、広い会場とあってゆったりとした会で、赤外線カメラの有効性が浮き彫りになった講演会でした。 懇親会は隣接するホテルメッツの中華レストランで行いました。最初こそ堅かった会は、話題がワイン、音楽、歴史、小説家、ムッソリーニ、ホメロス、文化論と多岐に渡ると、ほとんどロベルト先生の独壇場となり、サンタルチアをフルコーラスで歌われるなど、あっという間に時間がたち、懇談会は楽しく終了しました。 |
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| 10月27日 | |||||
| 講演会ー赤外線カメラの熱分析への展開(詳細) | |||||
| ローマ大学のロベルト・リボッティ先生をお招きして赤外線カメラの熱分析への応用に関する講演会を開催いたします。 | |||||
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Tel:03-3727-6847 Fax:03-3727-6893
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E-mail : info@ai-phase.co.jp
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当日連絡先:090-9852-7254
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| 10月20日 | |||||
| 講演会ー赤外線カメラの熱分析への展開 | |||||
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詳しい内容は追ってお知らせします。
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| 10月16日 | |||||
| 15日、ドイツ・ロストック大学シック教授を迎えたアイフェイズ講演会は多数の参加者があり、好評のうちに終了しました。 講演会終了後アイフェイズ社内にて、新製品アイフェイズ・モバイルの測定デモンストレーションを行い、参加者にも測定を試してもらいました。 |
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シック教授の講演
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リフレッシュメント中のシック教授
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アイフェイズ・モバイルのデモ
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参加者が測定中
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| 10月7日 | |||||
| アイフェイズ講演会 | |||||
| 10月15日、熱分析の分野でご活躍のシック教授(ドイツ・ロストック大学)をお招きして,熱分析・熱物性の基礎に関するアイフェイズ講演会を開催いたします。 | |||||
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| 入場(無料)ご希望の方は(株)アイフェイズまでご連絡ください。 (定員になり次第、締め切りさせていただきます。) Tel. 03-3727-6847 Fax. 03-3727-6893 E-mail: info@ai-phase.co.jp |
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| 実用化開発助成事業成果展示会2004 in TOKYO NEDO主催のマッチングファンドの成果展示会に出展 |
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| 日時:12月1日(水)〜3日(金) 10:00〜17:00 場所:東京ビッグサイト 「全科展 in 東京2004科学技術総合展」と同時開催されます。 |
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| 9月27日 | |||||
| 東京工業大学すずかけ台キャンパス 第2回学術・研究公開 |
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| 平成16年10月22日(金)10:00〜17:00
(株)アイフェイズは、東工大すずかけ台キャンパスで行われる第2回学術・研究公開に出展します。 詳しくはhttp://www.sok.titech.ac.jp/keijiban/H16gakujitukokai.html |
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| 8月2日 | |||||
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予告 アイフェイズ・モバイル新発売 熱拡散率・熱伝導率測定機アイフェイズシステムにモバイル型を近日発表致します。現場に持ち込めるをコンセプトに、軽量性、迅速測定、自動測定、試料調製不要の超簡便な熱拡散率測定装置です。高感度厚み計を搭載し、パソコンなしでその場での熱拡散率計測が可能となりました。1mm程度以下の平板が測定対象ですが、大きさも5mm四方あれば十分ですから、わずかな試料の熱拡散率・熱伝導率が求まる画期的な方法です。従来用いられているレーザーフラッシュ法と較べ、装置重量で100分の1、総合的な測定時間でも100分の1、サンプル量では1000分の1です。(アイフェイズ・モバイル) |
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| 5月15〜16日 | |||||
| 15日、16日に東京工業大学すずかけ台キャンパスで行われた「すずかけ祭」に(株)アイフェイズも東工大TLOであるフロンティア創造共同研究センターの展示場に出展を行いました。 | |||||
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展示場風景
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(株)アイフェイズのブース
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| 2004年5月1日 | |||||
| 4月24日、(株)アイフェイズ創立2周年を記念して、当初から開発に携わって来たメンバー10名で、モバイル型新装置の火入れを行いました。 従来にない小型で携帯可能な熱拡散率・熱伝導率測定システムが立ち上がった瞬間でした。 |
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| (どこへでも持ち運べる熱拡散率測定システム、アイフェイズモバイルを近日中に発売開始致します) | |||||
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| 2003年12月 | |||||
| お父さんのための作曲New門(ヤマハミュージックメディア社 定価1800円) 弊社顧問、河野土洋(かわのくにひろ 作曲家)氏が、「お父さんのための作曲New門」という作曲の指南書を出版されました。音楽を聴いたり歌ったりだけでは物足りない、自分で自分の曲を作ってみたいという人にお勧めです。どうやって作曲するのだろうと頭をひねっていた人、楽器を少しかじってそのまま時が過ぎてしまった人、ピアノが物置台になって久しい人など、もう一度音楽に目を向けてみませんか。コンピュータが少しいじれるだけで大丈夫とのことなので、音楽は苦手という理科系でも取っ付きやすそうです。コンピュータから音符を入れるのを「打ち込み」と言うらしいですが、つまりプロとおなじやり方で作曲ができる、素人向けの作曲指南書としてほとんど例がない愉快な本です。 作曲家を目指すのはすこし壁があるとしても、バックグラウンドミュージックを自分で編集するというような局面で、ただ名曲集めるだけでなく、自分の主題歌を創って、ちょこっと入れてみるぐらいの意気込みと洒落けはほしいもの、料理で言えば隠し味のようなものです。 分析機でもそうですが、既製品をそのまま使うのでは、新しい発見につながりにくいと思います。全面的な装置開発は難しくとも、ほんの一部をカスタマイズすることで、ガラリと使い勝手が違ってくるものです。隠し味(ノウハウ)が研究成果を豊かにしてくれます。 アイフェイズ社は、科学用の装置における音楽の重要性にいち早く注目し、作曲家の河野氏に創立当初から参画していただいております。もちろん秘伝の隠し味ももっております。 本書は、著者の経験に基づくエッセーの形式をとっており、作曲しないまでも、音楽の構造がわかり、なるほどという読み物にもなっています。ぜひ、ご一読下さい。 |
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| http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/%89%CD%96%EC%93y%97m/list.html | |||||
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| 9月10日〜12日 | |||||
| 千葉、幕張メッセ[日本コンベンションセンターで開催された2003年分析機器展(主催:(社)日本分析機器工業会)において、ai-Phaseαの展示を行った。 | |||||
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| 4月20日〜27日 | |||||
| 米国、フロリダ、オーランドで開催された第17回SPIE国際会議(4/21−25)において、顕微高速IRカメラによる新規熱分析法について(下記)研究発表を行った。 " Two-dimensional thermal analysis of freezing of plant and animal cells by high-speed microscopic IR camera" by J.Morikawa, E.Hayakawa, H.Uemura, and T.Hashimoto 本研究発表は、Thermosense XXVにおいて、The Best Paper Awardを受賞した。 シリコンバレーのIT企業数社(インテル、クーリッジ等)を訪問し、IT産業における熱問題の新展開について議論を行った。また、新規熱分析法について、技術的な説明を行った。 |
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学会の会場風景
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学会の会場風景
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Intelの社屋
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Cooligyの社屋
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| 3月16日〜23日 | |||||
| (株)アイフェイズ特別顧問の橋本教授、他1名で、中国のベンチャー企業および熱解析会社との提携などを視野において一週間の視察を中国本土で行った。 | |||||
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Copyright © 2004 ai-Phase Co.,Ltd.
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